休日,夜間の法律相談

2015-07-29

 刑事事件は夜間でも休日でも関係なく発生します。逮捕された場合,勾留されるかどうかに2日間,起訴されるかどうかを判断するための期間として,さらに最大20日間と決まっています。
 この決まった期間にどれだけ効果的な弁護活動ができるかが,処分に大きく影響します。1日でも早く刑事事件に強い弁護士を選任することがベストな選択と言えるでしょう。
 当事務所では事件を受任すれば夜間,休日なく必要な活動をします。
 法律相談も,夜間や休日でないと事務所に来所できないという場合にはできる限り対応しております。
特に初回接見を少しでも早く弁護士に依頼し,逮捕された人にアドバイスをすることが大事です。
 当事務所では,逮捕後時間が経過してからの事件の依頼を受けることがありますが,もっと早く依頼してくれたらと思うことも少なくありません。初動の間違いは後に大きな影響を及ぼしてしまうのです。

 また当事務所では,逮捕された人についてのご家族からの依頼は初回無料相談を実施しております。
 刑事事件のご相談は東京ディフェンダー法律事務所にお任せ下さい。
 
 

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