幅広い刑事事件に対応しています

2015-09-05

どんな行為にどんな罰が科せられるのか、それが規定されているものとしては、まず「刑法」が頭に浮かぶかもしれません。
しかし、実際には、刑法だけでなく、様々な法律に、刑罰が規定されています。

よく使われる法律としては、たとえば、以下のような法律があります。

●道路交通法 → 無免許運転や酒酔い運転など、車に関する刑罰
●覚せい剤取締法 → 覚せい剤を使ったり持ったりした場合の刑罰など
●銃砲刀剣類所持等取締法 → 正当な理由なく銃を所持した場合の刑罰など
●迷惑防止条例 → 痴漢に対する刑罰など

このようなよく使われる法律以外にも、当事務所では幅広く取り扱った実績があります。
たとえば、以下のようなものがあります。

●爆発物取締罰則 → 爆発物を使用したりした場合の刑罰など
●火炎びんの使用等の処罰に関する法律 → 火炎瓶を所持したり使用したりした場合の刑罰など

もちろんこれらに限るものではなく、他にも多様な事件を取り扱ってまいりました。

「こういう罪名だとどこの事務所に相談すればいいんだろう」と悩まれている方、
まずはお気軽に当事務所までお問い合わせください。

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