弁護士費用モデルケース 捜査弁護+公判弁護の場合

事例:傷害事件で逮捕され,捜査弁護を依頼した。身体拘束されたまま,依頼人は起訴された。その後保釈により依頼人は釈放された。裁判は執行猶予つきの判決で終了した。

弁護士費用:捜査弁護着手金 30万円+税

      捜査弁護報酬 0円

      公判弁護着手金 15万円+税 ※1

      執行猶予報酬  30万円+税

      保釈請求の着手金 0円 ※2

      保釈の報酬    0円 ※2

      合計 75万円+税

※ 捜査弁護からご依頼の場合,事案により,公判弁護の着手金を,50パーセントの限度で減額できる場合があります。

※ 保釈請求の着手金,保釈の報酬などをいただくことはありません。

 

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