┣弁護実績紹介

強制わいせつ事件で無罪判決獲得

2017-03-13

 当事務所の山本衛弁護士が担当していた強制わいせつ事件で,無罪判決を獲得しました。 続きを読む…

危険ドラッグの所持 不起訴処分の弁護活動

2017-03-08

危険ドラッグを所持や使用した場合,医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(医薬品医療機器法(旧薬事法))という法律に違反するとして処罰される可能性があります。
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脅迫罪で逮捕 早期釈放の弁護活動

2017-03-05

お酒に酔って刑事事件を起こして逮捕されてしまう。通常であれば刑事事件と縁がない様な人でも起こり得る事件といえます。
今日はお酒に酔って相手を脅迫したとして逮捕された方について,当事務所の弁護士が弁護活動し,早期に釈放された。
事例をご紹介致します。

お酒に酔っていて訪れた店舗の従業員の方とトラブルになり,相手を脅迫したとして脅迫罪で逮捕された事案でした。
逮捕後,担当した検察官は,さらに勾留という10日間の身体拘束を続けて取調べなどの捜査をするよう,裁判所に請求しました。

弁護士は,裁判所に対して,勾留で10日間の身体拘束が続けば,失職する危険があることを主張しました。
そして,ご本人からも店舗を利用したりせず,釈放された場合も逃げたりせず捜査機関の取調べ等にも応じることを約束する書面を作成し提出しました。
また,家族もご本人に監督し身元を引き受けることの書面を作成して提出しました。

その結果,検察官の勾留請求は認められず,ご本人は早期に釈放されて仕事に復帰することができました。

窃盗で逮捕・勾留 準抗告が認められ早期釈放

2017-02-23

今週,当事務所の弁護士が弁護を担当した事件で,勾留に対する準抗告が認められ,ご依頼者の方が早期に釈放されました。 続きを読む…

強盗致傷事件で逮捕,起訴された 執行猶予判決の活動

2017-02-08

強盗事件でけがをさせた場合は強盗致傷の罪に問われ,法律で定められている刑は懲役6年以上から無期懲役刑と重い刑が定められています。
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多数のひったくり窃盗で逮捕 保釈・執行猶予の弁護活動

2017-01-24

ひったくり窃盗事件を起こして逮捕された。こうした窃盗事件について,余罪があればさらに逮捕,起訴されて裁判を受ける事件が考えられます。
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現住建造物等放火罪で逮捕起訴 執行猶予判決の弁護活動

2017-01-11

人が住んでいる建物を放火した場合,現住建造物等放火の罪に問われることになります。
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重い事件での保釈請求 傷害致死事件での保釈事例

2016-12-26

 先日、無罪の主張をしている傷害致死罪で有罪の実刑判決を受けた事案の控訴審の弁護を当事務所の弁護士が担当し、保釈が認められました。 続きを読む…

傷害罪の刑事裁判 一部無罪判決

2016-12-10

昨日,当事務所の藤原大吾弁護士,久保有希子弁護士が弁護を担当した刑事裁判において,複数起訴された事件うち傷害罪について一部無罪判決が言い渡されました。 続きを読む…

強盗傷人罪で略式罰金処分により釈放された弁護事例

2016-11-30

 依頼人は知人らと飲食した際に飲み過ぎてしまった。 続きを読む…

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