「重大事件」の弁護活動

2020-06-14

東京ディフェンダー法律事務所の各弁護士は、これまでに多くの「重大事件」を扱ってきました。

強盗殺人事件、殺人・死体遺棄事件、現住建造物等放火事件、覚せい剤密輸事件など、罪名は様々です。

重大事件への関与を疑われて逮捕されると、当然、ニュースなどで報道されます。
捜査機関は、センセーショナルに報道される事件では、捜査に相当の力を入れます。取調べにおける自白の強要の度合は、大きなものになりがちです。

すべての事件において、刑事弁護の経験ある弁護士の支援は必要ですが、重大事件においては、捜査機関も早期から力を入れること、そして、有罪になった場合の刑罰が非常に重たいものになることから、特に早期の支援が必要不可欠です。
違法不当な取調べには異議を述べ、徹底的に戦う姿勢が要求されます。

重大事件の疑いをかけられてお困りの方がいらっしゃいましたら、東京ディフェンダー法律事務所までお早目にご相談ください。

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