Author Archive

防犯カメラの映像

2019-11-01

 刑事裁判では,防犯カメラの映像が証拠になることが多くあります。 (さらに…)

【書籍】「季刊刑事弁護」100号

2019-11-01

現代人文社より雑誌「季刊刑事弁護」100号が発売されました。 (さらに…)

動作を再現させる尋問

2019-10-31

刑事裁判の証人尋問において,証人が体験した出来事を言葉で説明するだけでなく,実際に動作を再現してやってもらう。
そうすることで,裁判員や裁判官にも分かりやすい尋問になるものといえます。
こうした尋問は,供述を明確化する尋問として認められている尋問です(刑事訴訟規則199条の12)。 (さらに…)

控訴,上告ではどこに収監されるか

2019-10-26

 逮捕され起訴されると,保釈が認められないと,各地方裁判所に対応する拘置所に拘束されたまま,裁判を受けることになります。 (さらに…)

刑事裁判の記録のコピー

2019-10-25

刑事事件では、警察官や検察官が証拠を集めます。起訴されて裁判になると、その証拠のごく一部が弁護人に開示されます。 (さらに…)

東京弁護士会 選択型実務修習

2019-10-24

弊所の赤木竜太郎弁護士が,10月23日に行われた東京弁護士会の選択型実務修習で講師を務めました。 (さらに…)

被告人質問 供述調書ではなく直接法廷で話す弁護活動

2019-10-23

刑事裁判において,裁判を受けている被告人自身は,法廷で弁護士の質問,さらに検察官や裁判官の質問に答えて,事件の経緯や内容等,法廷で話しをする機会があります。被告人質問という手続です。
これに対して,検察官は,起訴までの捜査段階において取調べ作成した被告人の供述調書を,裁判の証拠として請求するのが通常です。 (さらに…)

刑事弁護フォーラム若手ゼミ 「公判前整理手続」

2019-10-21

 当東京ディフェンダー法律事務所の山本弁護士が,刑事弁護フォーラム若手ゼミ「公判前整理手続」の講師を務めました。 (さらに…)

「女性セブン 10月31日号」

2019-10-19

株式会社小学館『女性セブン10月31日号』に、久保有希子弁護士のコメントが掲載されました。 (さらに…)

無罪率の上昇

2019-10-18

 日本では,起訴されると99.9%が有罪になると言われています。 (さらに…)

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