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強盗致傷 裁判員裁判事件の事例紹介

2018-07-23

強盗致傷事件実例 

 当事務所の弁護士が担当していた強盗致傷事件が,懲役4年(検察官の求刑7年,弁護人の量刑意見懲役3年執行猶予5年)の判決となりました。 (さらに…)

「認めたほうがいいよ」という“アドバイス”

2018-07-22

認めた方がいいか?

警察官などの捜査機関は、容疑者に対して「認めて反省したほうが早く出られよ」などといって、自白を迫ることがよくあります。 (さらに…)

会社の顧問弁護士と従業員の弁護

2018-07-20

法人の刑事事件 

企業自体もしくは従業員が犯罪の容疑をかけられ捜査の対象となることがあります。 (さらに…)

刑事事件で逮捕された場合 初回接見で差し入れる物品

2018-07-18

逮捕されたら

刑事事件で逮捕された場合,警察,検察による取調べを受けることになります。取調べで供述し,作成された供述調書の内容次第で,起訴され刑事裁判で有罪とされる可能性があります。
また,逮捕の後,さらに勾留という最大20日間の身体拘束が続く可能性があります。 (さらに…)

季刊刑事弁護の最新号の特集を担当しました

2018-07-17

 現代人文社より発行されている雑誌「季刊刑事弁護」の最新号において,当事務所の山本弁護士が,特集の企画を担当しました。 (さらに…)

勾留取消が認められました

2018-07-16

当事務所の弁護士が担当した事件で、「勾留取消」が認められましたので、ご報告します。 (さらに…)

証拠の一覧表

2018-07-12

 刑事訴訟法の改正によって,公判前整理手続に付された事件では,弁護人が検察官に証拠の一覧表を求めることができるようになりました。 (さらに…)

刑事弁護セミナー(司法試験受験生・法科大学院生向け)のご報告

2018-07-11

昨日,東京ディフェンダー法律事務所の主催で刑事弁護のセミナーを行いました。
これから弁護士になろうとする司法試験受験生,法科大学院生向けに,刑事事件の弁護活動の魅力ややりがいを知ってもらおうと企画しました。 (さらに…)

上告審にかかる時間

2018-07-09

第1審や控訴審では被告人となった方は裁判所に出頭するのが通常です。 (さらに…)

【司法試験修了生・法科大学院生向け】事務所セミナーのご案内

2018-07-05

【刑事弁護セミナーのご案内】
本年度司法試験を受験された方へ
刑事弁護に興味ある法科大学院生の方へ

東京ディフェンダー法律事務所では、本年度司法試験を受験された方、刑事弁護に興味のある法科大学院生の方を対象に、刑事弁護セミナーを開催することとしました。 (さらに…)

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