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傷害で逮捕 勾留請求を却下し早期釈放,不起訴の弁護活動

2016-08-05

傷害事件を起こして逮捕された。このまま拘束が続けば仕事を失ってしまう。
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大麻所持で逮捕された 刑の見込みは?

2016-08-03

大麻所持で逮捕

大麻所持で逮捕された場合、最大約20日間の身体拘束を受けて取調べなどの捜査を受けることになります。
大麻の所持が発覚するきっかけは、職務質問という方が多いですが、危険ドラッグ等との区別が一見つかないケースも多いことから、その場では逮捕されず、後日、成分の鑑定を経た上で逮捕されるということも少なくありません。

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保釈したいけどお金がない場合

2016-08-03

 逮捕され、拘束されたまま刑事裁判になると、身体拘束はそのまま続くことになります。 (さらに…)

強盗致傷罪で逮捕されたら

2016-08-02

 強盗致傷罪とは,強盗-暴力や脅迫などを用いて無理矢理金品を取ること-をして,相手に怪我を負わせる罪です。 (さらに…)

【お知らせ】「ディフェンダーゼミ」(第6回)(弁護士向け)開催

2016-07-30

昨年より当事務所主催で弁護士向けに刑事弁護のゼミ(ディフェンダーゼミ)を開催してきました。 (さらに…)

近畿弁護士連合会夏季研修の講師を努めました

2016-07-28

 当事務所の坂根真也弁護士と山本衛弁護士が、本日大阪弁護士会館にて行われた近畿弁護士連合会の弁護士向け研修の講師を務めました。 (さらに…)

再逮捕と追起訴 刑事事件の弁護活動

2016-07-28

いわゆる「再逮捕」「追起訴」とは

 ある容疑者が逮捕された場合,逮捕ののち勾留がなされ最大20日のうちに,起訴するかどうかを判断しなければなりません。 (さらに…)

痴漢前科があり強制わいせつで逮捕 不起訴,早期釈放の弁護

2016-07-26

電車内の痴漢で逮捕された,前科がある。
東京ディフェンダー法律事務所においてこうした性犯罪について,様々な弁護活動を行っています。
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刑事事件の法律相談 接見をご依頼の方

2016-07-24

 ご家族やご友人が突然逮捕された方、当事務所にご相談いただければ、速やかに拘束されている警察署に赴き、接見を行うことが可能です。 (さらに…)

被害者の方が裁判に参加される場合の対応

2016-07-22

犯罪を犯してしまった場合、覚せい剤の使用のように被害者がいないケースもありますが、多くの事件には被害者の方(あるいはそのご遺族)がいらっしゃいます。 (さらに…)

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