刑事弁護コラム

有罪判決を受けて控訴した 証拠開示をさせる弁護活動

2018-05-10

証拠開示は重要

無実の罪で有罪判決を受けて控訴した。こうした控訴審の刑事事件について,当事務所でも多くご相談を受けて弁護活動を行っています。
冤罪事件の弁護活動としては,多くの証拠を収集して十分な検討を行うことが重要です。 (さらに…)

伝聞証拠とは

2018-05-09

「伝聞証拠」とは「また聞き」の証拠

 刑事訴訟法で、「伝聞証拠」という概念があります。 (さらに…)

共犯者の供述の信用性

2018-05-08

 今年の6月から司法取引制度が施行されることになります。 (さらに…)

起訴猶予とは?

2018-05-07

連日のように、著名な芸能人の方の強制わいせつ事件が話題になっています。 (さらに…)

逮捕,勾留された 勾留が延長されないようする弁護活動

2018-05-02

刑事事件を犯したと疑われ逮捕された後,さらに勾留という10日間の身体拘束が続き,取調べなどの捜査を受ける可能性があります。
この勾留はさらに10日間延長され,最大20日間の勾留がなされる可能性があります。 (さらに…)

裁判官の交代

2018-04-27

 刑事裁判を受けている最中に担当の裁判官が交代することがあります。  (さらに…)

国選弁護人は指名できますか?

2018-04-26

国選弁護に関するお問い合わせをいただくことがよくあります。 (さらに…)

有罪判決に対し控訴した 一審の弁護人を選任できるか

2018-04-25

私選弁護人と国選弁護人とで異なる

刑事裁判で有罪判決を受けたのに対して控訴した場合,ご自身が弁護士の費用を負担する私選であれば,どの弁護士を控訴審で選任するかはご本人の自由です。 (さらに…)

複数の共犯者を一緒に弁護することの問題点

2018-04-24

 当事務所では、現在ついている弁護人の活動が適切かどうかというご相談も、随時お受けしています。 (さらに…)

公判前整理手続への被告人の出頭

2018-04-23

 裁判員対象事件などで行われる公判前整理手続は,公判をはじめる前に,どのような争点があるか,どのような証拠調べをするかを整理する手続です。 (さらに…)

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