Author Archive

公判弁護の研修講師を担当 第二東京弁護士会

2017-03-20

3月3日、当事務所の久保有希子弁護士が、第二東京弁護士会で、公判弁護研修の講師を務めました。 (さらに…)

黙秘が武器になる

2017-03-15

 当事務所の坂根真也が,岡山弁護士会において「黙秘が武器になる」という題で講演と対談を行いました。 (さらに…)

刑事弁護セミナー(法科大学院生・修習生向け)のご報告

2017-03-14

昨日,予定していたとおり当事務所の弁護士による刑事弁護セミナーを行いました。
(さらに…)

強制わいせつ事件で無罪判決獲得

2017-03-13

 当事務所の弁護士が担当していた強制わいせつ事件で,無罪判決を獲得しました。 (さらに…)

控訴審における被告人質問

2017-03-09

 第1審の判決に不服があって控訴した場合,控訴審でも被告人質問は行われるでしょうか。 (さらに…)

危険ドラッグの所持 不起訴処分の弁護活動

2017-03-08

危険ドラッグを所持や使用した場合,医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(医薬品医療機器法(旧薬事法))という法律に違反するとして処罰される可能性があります。
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証言の信用性とは?

2017-03-07

 裁判は証拠に基づいて行われます。 (さらに…)

脅迫罪で逮捕 早期釈放の弁護活動

2017-03-05

お酒に酔って刑事事件を起こして逮捕されてしまう。 (さらに…)

覚せい剤の営利目的

2017-03-03

 覚せい剤などの違法薬物は,所持,使用,譲渡,密輸,製造などが禁止されています。 (さらに…)

反省したら刑は軽くなるのか?

2017-03-01

反省したことを重視し、法廷での被告人質問でも、反省について延々と質問をする、という弁護活動は適切ではありません。 (さらに…)

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