Author Archive

殺人未遂の裁判員裁判 心神耗弱で執行猶予に

2016-03-23

殺人未遂事件―事案の概要

当事務所の弁護士が担当した裁判員裁判の活動について報告させていただきます。 (さらに…)

第4回ゼミ「身体拘束からの早期解放」

2016-03-23

昨日,当事務所が主催する「ディフェンダーゼミ」の第4回を開催しました。
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研修 可視化時代の刑事事件の弁護活動

2016-03-18

 当事務所の坂根真也弁護士が、弁護士会の研修の講師を務めました。 (さらに…)

危険ドラッグとは知らなかった,合法ドラッグだと思った 

2016-03-17

 いわゆる危険ドラッグと呼ばれる規制薬物を許可なく所持したり使用すれば刑事罰を受ける可能性があります。 (さらに…)

研修 責任能力に関する研修(日弁連)講師

2016-03-16

3月17日、日本弁護士連合会で、「責任能力」に関する3時間にわたる研修が実施されました。 (さらに…)

保護観察中の少年が逮捕 再度保護観察の弁護活動

2016-03-15

未成年である少年が刑事事件を起こした場合,警察,検察の捜査を経て,家庭裁判所が保護観察や少年院送致などの処分を決めることになります。 (さらに…)

控訴の刑事弁護技術 刑事弁護士に相談

2016-03-14

 刑事事件の一審の判決に不満があるというときには,「控訴」をすることができます。 (さらに…)

刑事裁判は証拠だけで判断する

2016-03-11

刑事裁判で無罪やえん罪を主張する場合,事実があったのかなかったのかが争われることになります。 (さらに…)

裁判員裁判事件で早期の保釈

2016-03-10

当事務所の弁護士が担当する現住建造物等放火未遂事件で、保釈が認められましたので、報告させていただきます。 (さらに…)

痴漢行為での逮捕 早期社会復帰のための弁護

2016-03-10

電車内などで痴漢行為をして逮捕されてしまった。仕事や家族のために早く社会に戻らなければならない。
(さらに…)

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