┣弁護実績紹介

万引きの執行猶予中の再犯で逮捕 不起訴・釈放の弁護

2016-07-20

万引事件の刑事裁判

万引きは窃盗の罪に問われ,再犯を繰り返すことで罪が重くなります。執行猶予中の再犯は,実刑判決となり前科の執行猶予も取り消され,併せた刑期を服役する可能性が高いといえます。
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強姦致傷で釈放  否認事件の弁護事例

2016-07-14

強姦致傷事例―突然の逮捕

 依頼人は知人とお酒を飲み同意の上で性交渉をもちました。 (さらに…)

高校生の少年が暴行で逮捕・鑑別所送致 早期釈放の弁護

2016-07-12

高校生の少年が逮捕され鑑別所に送られた。学校に早く戻らないと行けない。
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放火未遂の裁判員裁判 求刑6割以下の判決の弁護活動

2016-07-07

実際に人が住んでいる建物への放火は,現住建造物等放火として裁判員裁判で裁判が行われます。未遂であっても同じく裁判員裁判となります。
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執行猶予中の傷害で逮捕 不起訴の弁護活動

2016-06-25

傷害事件―事案の内容

前科がある。懲役刑執行猶予中に再び事件を起こして逮捕されてしまった。
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強盗致傷等の裁判員裁判 求刑6割の判決とする弁護活動事例

2016-06-21

強盗致傷の罪は,裁判員裁判対象事件です。起訴された事件は,裁判員が参加する裁判員裁判で審理が行われ判決が言い渡されることになります。
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少年が強盗事件を犯して逮捕 保護観察の弁護活動

2016-06-15

刑事事件を犯した少年は,警察,検察の捜査を経て,家庭裁判所が少年に対する処分を決めます。
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無実の覚せい剤密輸で逮捕 不起訴・釈放の弁護活動

2016-06-09

知らない間に覚せい剤密輸の運び屋として利用され,無実の罪で逮捕されてしまった。
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傷害致死で実刑判決後 勾留の執行停止による一時釈放

2016-05-28

勾留の執行停止とは,裁判所が,適当と認めるときに,裁量で身体拘束(勾留)を一時停止させて釈放する制度です。
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殺人未遂で逮捕 傷害,過剰防衛と認められ執行猶予判決

2016-05-24

殺人未遂で逮捕された。相手が先に暴力を振るってきたので身を守るために反撃した,殺意はなかった。
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