┣弁護実績紹介

違法な取調べに対する弁護活動 準抗告で勾留場所変更

2016-10-05

先日,当事務所の弁護士が担当した事件において,違法な取調べが繰り返されていたのに対し,裁判所に勾留に対して準抗告という不服申立手続を行いました。
その結果,拘束先である勾留場所の変更が認められました。

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麻薬特例法違反で逮捕 釈放・不起訴処分の弁護活動

2016-09-22

覚せい剤や大麻などの薬物犯罪について,当事務所では多くご依頼を受け様々な弁護活動を行っています。
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傷害事件で執行猶予判決

2016-09-16

弊所の弁護士が国選弁護人として担当した傷害事件が執行猶予の判決となりました。 (さらに…)

強制わいせつを繰り返し逮捕・起訴 執行猶予の弁護活動

2016-09-15

強制わいせつ逮捕起訴された。他にも余罪がある。
前科がない場合であっても,わいせつ行為の悪質性や繰り返し犯行を重ねている場合など,実刑判決を受け重く処罰される可能性があるといえます。
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現住建造物放火未遂 執行猶予判決獲得事例

2016-09-13

 本日、当事務所の担当している現住建造物放火事件の裁判員裁判で、執行猶予付きの判決が言い渡されました。 (さらに…)

放火の裁判員裁判 執行猶予判決の弁護活動

2016-08-24

人が住んでいる建物に放火をすると現住建造物等放火の罪に問われ,起訴されると裁判員裁判で審理されることになります。
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組織的詐欺で逮捕・起訴されたら 減刑の弁護活動

2016-08-11

組織的に行われた詐欺などの罪については,組織的犯罪処罰法(組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律)によって,刑法に定める罪より重く処罰される可能性があります。
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実刑判決を受けた事案での控訴審で保釈事例

2016-08-09

 先日、当事務所の弁護士が担当していた事件で、控訴審での保釈が認められました。 (さらに…)

傷害で逮捕 勾留請求を却下し早期釈放,不起訴の弁護活動

2016-08-05

傷害事件を起こして逮捕された。このまま拘束が続けば仕事を失ってしまう。
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痴漢前科があり強制わいせつで逮捕 不起訴,早期釈放の弁護

2016-07-26

電車内の痴漢で逮捕された,前科がある。
東京ディフェンダー法律事務所においてこうした性犯罪について,様々な弁護活動を行っています。
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